「こんなお店を待っていたんだ!」
お客様の生の声が私に新店を経営する勇気をくれた。

二子新地店 他2店
木嶋 基博 オーナー

キーワード

独立・起業きっかけは?

買い物事情の問題をくらし支えるストアで解決したい。そのために私は独立しました。

元々、ローソンストア100の社員として店舗に勤務していました。
直営店で色々な経験を積んで、責任者になり一通りの経営ノウハウを習得することができた3年目に、次のステップとして自分が経営者になる独立の道を選びました。

慣れ親しんだ店舗オペレーション、そして既存店の引継ぎでしたからあらゆる面で順調なスタートを切ることができました。

私が、ローソンストア100にこだわったのは、コンビニエンスストアではなくくらし支えるストアという業態だから。

これから高齢化が進む中で、問題視されている買い物事情。
それを解決し、お客様の毎日の暮らしを支えていける将来性のあるビジネスだと実感したからです。

独立・起業のプロセスは?

3店舗目にして初めての新店経営。お客様の声に支えられて見事に成功しました。

新店経営のオファーをいただいた時、正直、悩みました。
既存店なら、売上予測もつきクルーの教育もできている。
でも、新店は全てゼロスタートですから。

不安な私に本部が、クローバー活動をやりましょうと提案してきました。
クローバー活動とは、開店前に近隣のお客様宅1軒、1軒にご挨拶にいくこと。
「本当に挨拶で売れるの?」と始めは思っていました。
しかし結果は、「こんなお店待っていたんだよ!」「え、すぐ近くで野菜も買えるの?」と待望論の嵐!

お客様の生の声を聞くことで、不安はいっぺんに吹き飛びました。
開店初日には、普段人通りの少ない店舗に行列ができ。セール品のミカンは午前中で完売しました。

仕事の魅力・やりがいは?

1日に何回も来店されるお客様がいること。必要とされていると実感する瞬間です。

ローソンストア100の特長は、1日に何回も買い物にきてくださる常連さんがしっかりとついているということにつきますね。
それだけ、毎日の生活に欠かせない商品を揃えているということです。

店にふらりと訪れて、「今日は、サラダとシチューにしようか?」とご夫婦で会話されていたり、お子様のお弁当に冷凍食品のコロッケを追加されたり。
こんな風景、コンビニエンスストアではまず見られませんよ!
それが私の自慢の店なら言うことなし。
クルー達も順調に成長していますしね。

3店舗経営を一つの目安にしていましたが、新店経営も経験しましたし、くらし支えるストアをもっともっと広めていきたいと思っています。

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フランチャイズ契約前に約2ヶ月間契約社員としてお店に勤務していただき、店舗運営面の経験を積んだ上で、独立して頂く制度です。
※加盟金100万円全額免除
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